もう9月も月次祭前日
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まずは、台風の大雨により、特にニュースで千葉県が大変なことになっている報道を拝見し、災害対策の難しさが浮き彫りになり、甚大な被害に遭われました皆様、お見舞い申し上げます。週明けではまた沖縄あたりに台風がというニュースも流れています。
沖縄県沖縄市にグループ法人株式会社OKINAー翁がありますが、今年の夏は毎週台風が来るくらい多いと、地元の方々も嘆いておられました。
こちら本州の山々と沖縄の山々の地の利の活用もかなり違いますし、本州の山々も、山の中で岩場が多く雨の後滝ができる場所の多い少ないもあれば、土砂が多く、川や沢の流れが変わるところも多くあります。
山間部で車の避難中に土砂崩れに巻き込まれたニュースを見た時は衝撃的でした。
我々、医療・介護従事者が地域で被災した場合どのような対応を取るのか、散々計画を立てて見直してまた立ててしていますが、予測困難なことも多く出くわすでしょう。
その時、どのように臨機応変に対応できるのか、自分や家族の命も守りながら、一人でも多くのご利用者様の命を守ることができるのか、引き続き事業所単位、法人単位、グループ単位で新たな取り組みを模索していかなければと改めて感じさせられました。
地域の皆様も、お気をつけて。ご安全に!
おつとめ:
月次祭=毎月26日
それぞれの教会は、教会本部からお許しを頂いた日に、春と秋の大祭、および毎月の月次祭を勤めています。
ぢばで勤められる「かぐらづとめ」の理を戴いて勤める、尊いおつとめです。
各教会では、まず「座りづとめ」を勤め、続いて十二下りのてをどりを勤めます。
おつとめは、何よりも大切な教会の使命です。教会に所属するようぼくは、お手振り、鳴物の人数が欠けることのないよう、進んでおつとめ奉仕を心掛け、勇んで一手一つに、陽気なおつとめをさせていただきましょう。
日々にお手振り、鳴物の稽古に励むとともに、ようぼくとしては、たとえ十分に勤めることができなくても、教会の祭典日にはお時間許される時に、おつとめ衣を着て、心を込めて勇んで勤めさせていただきたいものです。
PS・・・これだけ災害が多くなるとまた来年も保険料金上がるのかなぁ・・・
















